こんにちは!佐世保市を拠点に、長崎・佐賀エリアの安心・安全をサポートする蜂駆除・害虫駆除・害獣駆除の専門ブランド「ハチプロ」です。
7月に入り、ジメジメとした梅雨の後半から一気に本格的な夏へと向かう時期になりました。
実はこの「7月」こそが、1年の中で最も蜂の巣が急激に大きくなる「超・危険シーズン」だということをご存知でしょうか?
先日も、佐世保市内のお客様から「しばらく見ていない隙に、軒下に信じられない大きさの丸い塊ができている!」と、
大パニックの様子でSOSのお電話をいただきました。
今回は、その実際の蜂の巣駆除の現場の様子をリアルにお届けします。
【現場実例】立派な和風建築の軒下に潜む「マーブル模様の恐怖」
お伺いした現場は、木の温もりが美しい立派な日本家屋。しかし、屋根の軒下(垂木の間)をのぞき込んで息をのみました。
そこにあったのは、綺麗な、そして不気味な「茶色いマーブル模様(縞模様)」の丸い巣です。

これは典型的なスズメバチの巣です。 5月頃まではピンポン玉やトックリくらいだったサイズが、6月の梅雨時期に大量の働き蜂が羽化したことで、
わずか数週間でここまで一気に巨大化してしまいます。
ここまで来ると、中には数十匹から、下手をすれば100匹以上の凶暴なスズメバチがひしめき合っており、攻撃性は全盛期を迎えています。
高所作業もお任せ!プロの技術で一網打尽
スズメバチは、巣の周辺を通っただけでも「敵が近づいてきた!」と認識し、集団で襲いかかってくる非常に危険なハチです。
今回の現場は少し高い位置に巣が作られていたため、ハチを刺激しないよう慎重にハシゴをかけ、周囲の安全を100%確保した上で作戦開始です。
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専用のロングノズルを使い、巣の出入り口から一気にプロ仕様の強力な薬剤を注入します。
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巣から飛び出してくるハチ、外から戻ってくるハチ(戻りバチ)も逃さず完全に駆除。
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ハチの動きが完全に止まったのを確認し、巣の根元から綺麗に剥ぎ取って撤去完了です!

さらにハチプロでは、巣を取って終わりではありません。ハチは「一度巣を作ったお気に入りの場所」に翌年以降も戻ってくる習性があります。
そのため、取り除いた跡地やその周辺に、ハチが嫌がる特殊な忌避剤をたっぷりと散布し、「二度とここに巣を作らせない(再発防止)」の処置まで徹底して行います。
作業完了後、お客様からは「ハチが怖くて窓も開けられなかったので、これで今日から安心して眠れます!」と、
本当にホッとした笑顔をみせていただけました。地元のプロとして、これほど嬉しい瞬間はありません。
なぜネットの「まとめサイト」ではなく、地元の「ハチプロ」なのか?
ネットで「佐世保 ハチ駆除」と調べると、全国一括受付のコールセンター(ポータルサイト)が上位に出てきます。
しかし、彼らは地元の業者に仕事を流すだけ。現地に来てから「高所の作業だから」「スズメバチだから」と、
ホームページに書かれていた金額の数倍の追加料金を請求してくるケースが後を絶ちません。
地元の「ハチプロ」は、完全自社施工の地域密着店です。
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事前の明朗会計: 作業前に必ず現場を確認し、確実なコミコミの金額を提示します。
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圧倒的なスピード: 佐世保市内や近郊の道を知り尽くしているため、最短即日での駆けつけが可能です。
7月のハチの巣放置は絶対にNGです!
7月から8月にかけて、ハチの巣の成長スピードはさらに加速し、毒の量も最大になります。
「まだ大丈夫だろう」と放置したり、市販のスプレーで自分で駆除しようとしたりするのは、命に関わる事故に繋がりかねないため、絶対にやめてください。
「ベランダや軒下によくハチが飛んでくる」 「屋根の隙間にハチが入っていくのを見た」
そんな小さな違和感があれば、手遅れになる前に、まずは地元のハチ駆除専門家「ハチプロ」へお気軽にご相談ください。
あなたとご家族、そしてご近所の安全な暮らしを、私たちがスピード解決でお守りします!
【ハチプロへのお問い合わせ・ご相談はこちら】
💡ハチプロの直近のリアルな施工実績エリア(佐世保・近郊全域対応!)
直近で私たちが実際に蜂駆除や害虫駆除(ムカデ・シロアリなど)、害獣駆除(イタチ・ネズミなど)にお伺いした具体的なエリアをご紹介します。
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佐世保市: 早岐、大野町、相浦町、瀬戸越、日野町、広田、天神、針尾、吉井町、世知原町、大塔町
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北松浦郡・西海エリア: 佐々町(本田原、羽須和、芳の浦)、松浦市(志佐町、御厨町)
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佐賀エリア: 有田町(本町、大木)、伊万里市(二里町、伊万里町)
お近くのエリアで虫・ハチ・獣のお困りごとがあれば、フットワーク軽く急行いたします!







